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【ネタバレ】ドラマ版デスノート8話あらすじ [あらすじ]


【ネタバレ】ドラマ版デスノート8話あらすじ


  • ドラマ版デスノート8話あらすじ
  • ドラマ版デスノート7話と原作の違い

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ドラマ版デスノート8話あらすじ


“第3のキラ”として逮捕された

火口卿介(柏原収史)が死亡した。

火口が持っていた

黒いデスノートに書かれていた

「このノートに名前を書きこんだ人間は、

13日以内に次の名前を書きこまなければ死ぬ」

というルールによって、

L(山﨑賢人)から

完全に“白”だと認められた月(窪田正孝)は、

改めてLの友人として

キラ事件の捜査を担当することになる。



キラとしての記憶を失くす以前に、

デスノートに様々な仕掛けをしていた月は、

森の中に埋めた赤いデスノートを

海砂(佐野ひなこ)に取りに行かせ、

彼女に再び“死神の目”を使わせて

Lの名前を探ろうとするのだが、

海砂がデスノートに触れる直前、

何者かによって襲われ、

デスノートが奪われてしまう。

海砂を襲った男

油多川(牧田哲也)を操っていたのは

海砂をよく知る意外な人物で…。

デスノートに挟まれていた手紙から

海砂とキラの関係を知った実行犯は、

キラに成り代わって“裁き”を始める。



新たなキラ事件の発生により

月の潔白が証明されていく中、

ますます月への疑いを深めていくL。

彼の力になろうとニア(優希美青)は、

海砂から“ノート”を奪った犯人の元へ。

海砂からノートを奪ったという証言を得るが、

ついにメロの暴走を止めることができず…。

そして、

新たなキラの正体を突き止めた月は、

Lを葬るための新たな作戦に着手。

一方、Lも自らの命を賭けて

キラ=月との

直接対決に挑もうとしていた!!

ストーリー|デスノート|日本テレビ


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ドラマ版デスノート7話と原作の違い


ドラマ版デスノートの7話と

原作の違いですが、

ニアでイジって来ましたね。

本来、Lが偽名で使っていた探偵を

ニアが担当しましたね。


そして、

二重人各具合が、どんどんと、

ひどくなって行くニア。


性格の相反する2つの感情、

ニアとメロが戦っている様子。

ニアとメロは、役柄的に、

かなり難しいですよね。


しかし、

ダークな部分が集約したメロと、

天使の様な純真な天才のニア。

この2つがぶつかって向かう先は、

一体どこなのか?


原作とアニメにしか出ていない。


映画から入った人は、

ニアとメロを知らないですよね。


ちなみにメロの傍若無人で、

行動力豊かなバイタリティは、

物語に新しい色を加えました。

それ位、インパクトのあるキャラクターだったんです。


しかし、

活躍がめまぐるしかったメロの方が、

サブの人格の扱いを受けています。


主人格がニアの様です。


逆におとなしいキャラクターの方に

焦点を当てる事によって、

ストーリーにオリジナル性を持たせようとしてますね。


果たして、この試みは上手く行くのでしょうかね?


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